ZOZO前澤氏のマーケティング戦略が賢すぎる。

ZOZOタウンの前澤社長、総額1億円のお年玉プレゼント企画を発表

何かと注目を集める前澤社長の広報戦略がとても賢い。

 

ZOZO前澤さんフォロワー50万人だったのが、1億円プレゼントで200万人超え.
今後のPR効果も考えるとTVCM打つよりはるかに激安でとても賢いと思いました。

 

 

【ソウル】ソウル旅行に必須のT-moneyカードがとても便利

「T-money」カードとは?

「T-money」は、ソウル市民のほとんどが使用しているプリペイド式交通カード。JR東日本の「SUICA(スイカ)」、関東私鉄の「PASMO(パスモ)」、JR西日本の「Icoca(イコカ)」のようなカード型乗車券です。「T-money」カードを購入し、希望の金額をチャージするだけで、ソウルの地下鉄・バスの乗り降りまでワンタッチででき、小銭の心配や料金の確認、切符購入のわずらわしさなどがありません。

t-money

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どこで買える?

「T-money」には基本型であるカード型やストラップ型など種類が沢山あります。地下鉄駅舎、「T-money」加盟コンビニ・街頭販売店の3箇所で購入可能で、「T-money」の種類によって買える場所は異なります。

 

空港のコンビニで到着後すぐに購入することをおすすめします。

チャージは簡単

「T-money」カードのチャージが出来る場所は、地下鉄駅構内、「T-money」のマークがあるコンビニ・街頭販売店、一部銀行のATMなどです。1,000ウォン単位でチャージ可能で、1回1,000~90,000ウォン、合計50万ウォンまでチャージ可能です。チャージはウォンのみ可能です。

地下鉄駅構内の無人機でチャージする方法
「1回用販売・交通カードチャージ機」でチャージ可能です。音声ガイダンス(韓国語、英語、日本語、中国語)が流れるので、それに沿って購入しましょう。

 

使い方

地下鉄
改札にある専用センサーにカードをタッチさせると、「ピッ」と音が鳴り、金額が引き落とされます。カバンや財布に入れたまま当ててもかまいません。降りるときも乗るときと同じようにセンサーに当てます。

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バス
バスの場合は乗車時のみバス入口のセンサーに当てればよいですが、下車後別のバスや地下鉄に乗り換える場合、あるいはすでに別のバスや地下鉄から乗り換えた場合は、降りる時も必ずセンサーに当ててください。
降車の際にセンサーに当てないと、次に乗車する際にペナルティとして通常料金の倍額を徴収されてしまいます。
但し、空港リムジンバスは例外で、降車時にはセンサーに当てる必要はないのでそのまま降りるようにして下さい。

バスに限り、2人以上で1枚のカードを使うこともできます。2人なら、カードを専用センサーに当てる前に、運転手に「두명이요(トゥミョンイヨ、2人です)」と言いましょう。乗り換えるときも同じく、運転手に「두명 환승이에요(トゥミョン ファンスンイエヨ、2人乗り換えです)」と言いましょう。
但し、2人以上でバスから地下鉄の乗り換えは出来ません。

 

 

ミニマリスト15個のメリット

ミニマリスト15個のメリット

 

①身軽になり気持ちが楽になる

 ゴチャゴチャ物で溢れた部屋では、リラックスできません。几帳面に整理整頓したとしても、物によるしがらみは、生きるうえで多少なりともストレスを与えます。

 物が少ないことで、日々の整理整頓や物の紛失、探し物を減らすことができ、気持ちがらくになる効果があると思います。

 

②クリエイティブになれる

 何もないシンプルな部屋では、余計なことを考えず、一つのことに集中することができるため、創造力が向上します。

 

③掃除が楽

 当たり前ですが、物が少ないと掃除が楽です。

 

④不要な買い物が減り、貯金が増える

 使用頻度が少ないものや、レンタルや職場等で使用できるものは所有しないなど、余計な買い物をしないようになり、結果として貯金が増えます。

 

⑤物1つ1つを大切にし、こだわった物だけを使うため、上質な生活を送れる

 ミニマリストは、機能的で長持ちするものを選びます。

 結果として、一流ブランド、メーカーの製品を使用することとなり、物は少ないが、上質で豊かな生活を送ることが可能です。

 

⑥私服の制服化により、コーデの時間を短縮

 毎朝、何着るか悩む時間がなくなり、時間短縮を図ることができます。

 

⑦物をなくさない

 物が少ないので、どこに何があるか完璧に把握することができます。

 

⑧引越しが楽

 物が少ないので引越しが楽です。

 ミニマリストは転勤族にとってもお勧めです。

 

⑨災害に強い

 物が少ないので、小さな収納スペースで十分であるため、地震時、家具や本棚の下敷きになることがミニマリストにはありえません。

 

⑩物欲がなくなり、旅行などによく行くようになる

 「物の所有」⇒「経験」へ気持ちがシフトするようになり、旅行などアクティブになることができます。

 

⑪狭い部屋で十分

 物が少ないため、狭い部屋で十分です。家賃が安くて済みます。

 

⑫上質な物を持つことで、メルカリなど高額で手放すことができる

 機能的で長持ちするモノ⇒上質な物⇒高額で売れる

 

⑬何もない部屋で生活することで、行動力が増す

 

⑭万が一死んだとき、遺族による遺品整理が楽になる

 

⑮環境の優しい

 単純に無駄な買い物をしないので、環境に優しいです。

 

 

以上が私がパッと思いつく、ミニマリストのメリット15です。

その他にミニマルなライフスタイルには数多くのメリットがあります。

【台北】台北のstar hostelがとてもオススメ

10月に台湾(台北)に旅行した際に宿泊したホステル「starhostel」がとても快適だったので紹介したいと思います。

スターホステル

スター ホステル

star hostel

スターホステルは台北駅から徒歩7分程度の位置にあり、アクセルが良好です。
施設はとても清潔感があり、定期的にイベントも開催されており、とても過ごしやすい最高のホステルです。
 

 

booking.comでもかなりの高評価です。www.booking.com

 

私はbooking.comで予約しようとしましたがドリトミールームが満室で予約を諦めていました。

しかしスターホステルの公式サイトがあり空室があったため予約することができました。

公式サイトから宿泊予約を行うとタオルを無料レンタルしてくれる特典があります。

 

下記のURLがスターホテルの公式サイトです。

www.starhostel.com.tw



施設について

starhostelは古いビルをリノベーションした施設で内装はかなり綺麗です。
また、チェックイン時にカードキーを渡されます。カードキーがないと共用ラウンジや部屋に入ることがでいないなど、セキュリティーは万全です。

スターホステル

スターホステル
トイレやシャワー室は女性専用ルームがあり、女性でも安心して利用できます。
ランドリールームは屋上に設けられていますが、洗濯機2台、乾燥機2台でした。もう少し台数を増やして欲しいという印象です。

 

 

共用ラウンジが快適

共用ラウンジではテーブルがたくさんありPC作業や食事をするのに便利です。
また、日替わりで映画上映やゲームなど各種イベントが開催するなど、色々と楽しい時間を過ごすことができます。

ラウンジ中央にはたくさんの植物が飾られ、家具一つ一つもおしゃれなものが置かれています。
そして共用ラウンジの隣には、カフェ&バーが併設されておりクラフトビールなどを楽しむことができます。チェックイン時にクラフトビールのクーポンをもらうことができます。



無料の朝食が最高

なんと朝食が無料です

一泊ドリトミーで約2500円にも関わらず、朝食を無料でいただくことができます。
それもかなりオシャレな朝食で2日間朝食をいただきましたが、2日ともメニューが異なり、とても美味しくいただきました。
また、土曜日には台北市内のコーヒー屋さんが出張でコーヒーを販売しています。

 

ホステル周辺も便利

 Star hostelの近くにはセブンイレブンがあり、ちょっとした買い物に便利です。

また周辺にはマックやケンタッキー、コーヒーショップがあり、夜市も少し歩けば簡単に行くことができます。
 
 

アクセル

松山空港からは地下鉄で約42分です。
また台北駅からは徒歩7分とアクセス良好です。



 
安く台北に行くなら「star hostel」は本当に最高だと思います。
日本でもこれほど安くて快適な ホステルはなかなかないのではないしょうか。
みなさんも是非利用して見てください。

【ミニマリスト 】キッチン周りの断捨離

現在、ミニマリストになるべく奮闘中です。
 
今回はキッチン周りときにシンク周辺のシンプル化を図ったので、皆さんにシェアしたと思います。
ステンレス製のキッチンの上には洗った食器類を乾燥させるためのトレーを置いていますが、これがかなり目立つ、そして結構スペースをとってしまう。


また、私のだらしない性格により、食器をしまうことなく、常にトレーに放置し、調理時にそこから取り出す。その繰り返しとなり、食器乾燥用のトレーには常に食器がごちゃごちゃある状態です。

 
先日読んだ本に「一流は常にベストな状態のものを使う」「金持ちはものを出しっぱなしにしない」などなど
 
ミニマリストを目指す身として、これは改善しなければと思い。
食器乾燥用のトレーを処分しました。
 
そして、これからは食器等を洗ったらすぐに乾拭きし収納場所に必ずしまうようにしました。



キッチン周りがかなりスッキリして気持ちいです。
 
そして、一つ思ったのは、モノの定位置を決めることが、家の中が散らからないために必要なことだと感じました。
 
 
今度も、一つずつ時間をっかけてミニマリスト化を目指して行きたいと思います。
 

【ミニマリスト】断捨離にはメルカリを活用すべし

現在、ミニマリストになるべく断捨離を実行しています。
 
いらないものを一生懸命に処分するしていますが、ただゴミとして処分するのは勿体無いと思い、どうせ捨てるなら誰かに再利用してもらおうと思い、需要がありそうなのものはメルカリに出品することにしました。
 
誰かに再び利用してもらえるし、お金にもなるし、少し手間がですが、私は断捨離にはメルカリを活用しています。

メルカリ

メルカリ


メルカリに出品する品目としては、衣類や家電関係がメインです。

特に、ブランド品や名の知れたメーカーなどは、人々の関心が高くすぐに売れ印象があります。下のノースフェイスのボトルは出品後すぐに売れました。

メルカリ

メルカリ
また、最近では、ペンや穴あけパンチなどの事務用品も出品ごすぐに売れました。
需要があれば簡単に売れるんですね!!

メルカリ

メルカリ

売れた商品の発送についても面倒だと思いますが、宅急便コンパクトの専用BOXに入る小さなサイズの商品は送料が安い上、コンビニなどから簡単には発送することができてとても便利です。下の写真の右側が宅急便コンパクトの専用BOXです。

宅急便コンパクト

宅急便コンパクト


出品時の商品紹介武文章の記入についても、ブランド品ではでば同じ商品が出品されていることもあるため、それを参考に出品すれば問題ないです。

 

みなさんも断捨離の際にメルカリを活用してみてはいかがでしょうか。

【ミニマリスト】長きミニマリストへの道

長きミニマリストへの道

ミニマリスト

最近、メディアで取り上げられている、「ミニマリスト」⇒最小限主義者について、私は昨年、佐々木典士さんの著書「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」をとあるゲストハウス読んでミニマリストの存在を知りました。

著書を読むと物を持たない暮らしには一見凄く不便そうに感じますが、実はストレスが軽減できる等メリットが多数あるのです。

 

・物が少ないことで精神的ストレスが軽減できる

・常に新鮮な気持ちでいられる

・掃除が楽

・狭い部屋で十分満足でき家賃を抑えられる

・不必要なものを買わなくなり無駄な出費を抑えられる

・本当にいい物しか持たない

 

 

上記に示したように多数メリットがあり、佐々木氏の著書を読んでミニマリストは素晴らしいライフスタイルであると感じ、私自身もミニマリストになるべく、まずは身の回りの断捨離を行うことを決意しました。

断捨離の決意

 ご覧の通り狭い部屋にたくさんの物で溢れています。

この頃は仕事でのストレスがパンパなかったような...

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断捨離を行うにあたって下記のステップを設けました。

 

ステップ1 一年以上未使用のものは処分

ステップ2 似たよう物や重複しているものは処分

ステップ3 衣類を厳選

ステップ4 家具を断捨離

ステップ5 本当に必要なものだけ残す

 

2018年3月の引越しに伴い上記のステップを基に断捨離を行いましたが、結局、ステップ4で挫折していましました。

ミニマリスト

 

広い部屋の誘惑によりリバウンド

そして2018年4月に1ルームから1LDKの広い部屋へ引越しすることになり、引越し前にそれなりに断捨離を実行しましたが、1LDkの広い部屋(社宅)への引越しにテンションがあがってしましまったのか、ミニマリズムという考え方が薄れ、新しく、ベットや大きなテレビ台等を買い揃えてしまう始末…←かなり反省しています。

リバウンドです。

 

引越しした部屋での生活はそれなりに統一感がありシンプルできれいな部屋で半年程度は快適に暮らしていましたが、やはりまだまだ物が多い状態

しかし2018年10月になり、ユーチューブでミニマリストのチャンネルを2つ発見し再びミニマリズムに目が覚めました。

 

再びミニマリストへ挑戦

 

やはり、何もない部屋への憧れが捨てきれない。でも今は、ベットもあるし、半年前に買ったテレビ台もあるし、そして、何もない部屋にした後、「やっぱり家具が必要だ」と再び思うことがないだろうか?私の中で数日間の葛藤が始まった。

 

そして、ひとまず不要な衣類や古い携帯端末などの不要品の断捨離を始めた。

その後、試しにリビングの家具をローテーブルのみとし、他の家具を一時寝室へ運び、ミニマルな環境を再現した。(寝室はかなりゴチャゴチャしているけど)

 

何もない部屋…「すばらしい!すっきり!」と感じた。

でもちょっとくつろげない感じがある。

 

さらに何もないリビングで寝てみることにした。ミニマリスト御用達の折りたたみマットレスはないので、ヨガマットを敷きその上に寝袋を敷いて睡眠を試みた。しかし流石にこれは快適とは1ミリも思えず、5分もしないうちに、寝室のフカフカのベットへ移動した。

たぶんヨガマットだと流石にむりだよなぁ~と思いながら…

でも将来的にベットも断捨離したい。(買ったばかりだけれど…)

 

リビングの家具を一時的に無くしミニマムな環境を再現し、なにもなくても生活できるなと実感したが、寝室にゴチャゴチャ不要と思われる家具が置いてある状況のため、これが結局かなりのストレスとなり、すぐにリビングへ家具を戻したのであった。

 

そして思ったことは、ミニマリストになる上で一番大変で労力を使うのは、大型家具の処分でないかと感じました。

ネットなどで家具などの物を注文すれば簡単に配達してくれる。しかし処分するには自宅から自分自身で処分しなければならない。そしてお金もかかる。

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家具の賢い処分方法(メルカリ活用等)を今後検討していく必要があると感じました。

 

ゆっくりと着実に

今後のミニマリズム化への取り組みについてですが、ひとまず私の中で家具の処分は一番最後のラスボス的位置付けとし、まずは、今後、生活に不要と思われるものを積極的に手放していこうと思います。食器、下着類の処分、不要なスキー板、などなど

 

まずは近い目標として「シンプルライフ」「準ミニマリスト」といったところを目指していこうと思います。